22 Dec 2013

Guess Blur's Setlist in Japan!

最近、「ブラー セットリスト」という検索ワードで引っかかってくる人が多いようです。
そうですよね、来日公演1ヶ月切りましたから・・・(遠い目
ああ夏の思い出・・・

今回のワールドツアーのセトリはどんなのかな~?と予習したい時期。
そこで、私の予想はこんな感じ。私は日本へ帰れないけど妄想だけでもさせてくれ。。。

1. Girls & Boys
2. Popscene
3. There's No Other Way
4. Beetlebum
5. Out of Time
6. Trimm Trabb
7. Caramel
8. Coffee & TV
9. Tender
10. To the End
11. Country House
12. Parklife
13. End of a Century
14. This Is a Low
Encore:
15. Under the Westway
16. For Tomorrow
17. The Universal
18. Song 2

もうこれ、ほとんど今年通して変わってません。時間の関係で調整が入るとしたら、Popsceneが省かれるかどうかくらい。
ここで肝心なのは、日本公演はフェスのトリではなく、単独公演だということ。
フェスのセットはだいたい1時間30分~45分。
ちなみに今年8月のダブリン公演(こちらの記事参照)では1時間45分のセットで、上記のリストに”Young And Lovely”が加わったものでした。

日本公演で2時間のセットだとしたらこれにさらに2~3曲は追加される可能性がある?!
でもその可能性は20%くらいかと個人的には思います。
なにやらマネジメントサイドの契約云々が厳しいとかで、最長1時間45分がかたいという話をどこかで耳にした記憶があります。
それをクリマンが何とか口説き落としたとしたら、無きにしも非ず・・・ というところでしょうか。

増えるとしたら・・・初期のSingとかAdvert、Sunday Sundayあたり?
とにもかくにも私は待望のブラー来日・空前のブラー祭り(予想)に立ち会えないわけですから(泣
行った方々のレポートを、涙を流しながら拝見することとします。

あ、でもその反動で来年はデーモンのソロ公演を死ぬほど追いかけるつもりですよ、ふふふ・・・

21 Dec 2013

Short Trip to Vienna #2

弾丸ウィーン旅行2日目、まずは地下鉄に乗ってシェーンブルン宮殿へ。
目の前の庭園でクリスマスマーケットが催されており、ここもクリスマス気分まっしぐら。
ここへ行く人は、事前にWebからブックすることをおすすめします!入場がとってもスムーズです。
もう寒すぎて顔引きつってる・・・

そして市内中心部へ戻り、名物のウインナーシュニツェルを食す。
とにかく巨大で、最後まで食べ切れなかったのが悔やまれる・・・今ならあの残した15センチ四方食べれるのに・・・
でもカラッと揚げてあり、とてもあっさりしていたので意外とぱくぱく食べられました。
ちなみにFiglmuellerというお店。ここの自家製ぶどうジュースも美味しかったです。
続いて、ベタベタですがSacherホテルでザッハトルテ!これやらずに帰れないでしょうということで・・・
今まで食べたことの無いような、なんとなくクラシカルなレシピのチョコレートケーキでした。
 ・・・と、あっという間のオーストリア旅行でしたが、街の雰囲気や建物、食事など十分楽しめました。

次は、アムステルダムかブダペスト、暖かくなってきたらモスクワに行きたいと考え中。

20 Dec 2013

Short Trip to Vienna #1

先週の金曜から水曜にかけて、東京から大好きなさおりんが遊びに来ていました。
私に会いに来てくれる、大切な貴重なお友達。
たくさんの日本食と堺雅人氏が表紙の雑誌Cutを携えて来てくれました~

さて、そんなさおりんと1泊2日の弾丸旅行に行ってきたので、写真日記。
3年前に一緒に行ったベルギー・フランスのクリスマス市が楽しかったのが忘れられなくて、
今回はオーストリアの首都、ウィーンをチョイス。
到着してまもなく、謎のジャパニーズレストランを発見。
アカキコ? 男?女?日本人?ヘアースタイル的には90年代半ば。

観光大使・モーツァルト氏も張り切ってウィーンをPR

ウィーン銘菓といえばMannerのウエハース!
やっとたどり着きました、Mannerの国に。Manner好きすぎて狂ったように大人買い。
ウエハースおばさんとなるべく、ロンドンで配りまくります。
そしてマイナス3度の寒さの中、夜はクリスマスマーケットへ
まずは市庁舎前のマーケット。ここが一番大規模で、ファミリーでにぎわっていました。
続いて、10分ほど歩いてマリア・テレジア広場のマーケットへ。
腹ごしらえと、ウィーンのマーケット名物、温かい「プンシュ」というお酒を試しました。
これで温まったのもつかの間、やはり氷点下には耐え切れず、
お菓子とコーヒーを買ってそそくさと退散。ホテルへ戻りました。
今回泊まったのはAstoriaというホテル。
いわゆるヨーロピアンタイプのこじんまりとした、格式あるホテルでした。
ちゃんとした宿に泊まるのは久々で感激した・・・笑

さて、翌日の写真日記は#2につづきます

11 Dec 2013

My Mad Fat Diary

みちるちゃんが「絶対好きだよ~~」とおすすめしてくれたこのドラマ、My Mad Fat Diary。
彼女のおっしゃる通り、まんまとはまってしまいました。

E4で今年から放送が始まったシリーズで、シーズン1の全6話はここで見れます。
Channel4 - My Mad Fat Diary

時はOasis vs Blur戦争の翌年、Britpop全盛期の96年、イギリス中部の地方都市Lincolnshireが舞台。
ストーリーは、自分に自身の無い16歳の女の子Raeが4ヶ月間の入院を経て、
初めて病院を出るところから始まります。
なぜ病院にいたか。心の病で自分を傷つけてしまったからでした。
自宅への帰り道、幼なじみのChloeと再会。
このChloeが、いかにもイケてるグループの中心・クラスのマドンナ的なかわいい女の子。
その子が居るイケてるグループと付き合うことになるわけですが、
自分に自信がなくコミュニケーションをとるのが苦手なRaeにとっては全てが乗り越えなければならない難関。パブでの飲み、パーティ、母親との軋轢。。。
でも大好きな音楽をきっかけに、グループに溶け込み、恋をして、病気と闘う強さを身につけていきます。
 *image from E4 Website

優しくて純粋なRaeにいつのまにか感情移入して、応援しまくっている自分がいる。
そして Raeと一緒に、Finnに恋をしているww

そして個人的な最大の見所は、ベストなタイミングでベストな選曲で流れてくるBritpopやUKロックの名曲の数々!プレイリストは上記のサイトからも見れます。
OasisやBlurはもちろん、OCSやPulp、Suede、Beck(UKじゃないけど)New OrderからThe Smithsまで...
音楽ファンなら熱唱しながら、踊りながら見れる!こんなど真ん中チョイスのドラマが今まであったでしょうか?と言えるくらいです。

思春期イケてなかった、自分の世界で生きてきたすべての人たちに見てほしいです。
シーズン2の放送も控えているそうなので、今から楽しみなのであります。

I Love Busy Weekend

ただいま4連休の4日目。まったりまったり家でドラマや映画をを見て過ごしています。
みちるちゃんのオススメで今ハマっているドラマについてはまた別の記事で書こうかな。

さて、先週末は前の記事でお知らせしたShacklewell Arts Fairのお手伝いに行ってきました。
Shacklewell Armsという、ライブでおなじみのDalstonにあるパブがアートフェアの会場。
たくさんのアーティストたちが、カードやTシャツなどの作品を販売していました。
みちるちゃんの作品も大好評で、特にトートバッグがよく売れたのです~
遊びに来てくれた方、買ってくれたお友達のみんなありがとう!
お手伝いの身ながらうれしかった~~!

今回逃した方も、また何かの機会にお店を出すかもしれないので、
その時はここでもアナウンスしますね。
あるいは個人的にも受け付けてくれているので、ここに「興味あります~」とコメントいただければ値段や発送について返信します。日本の方でもOKだと思います。


 わー、来週の今頃はウィーンだ!クリスマスマーケット楽しみ~
ある日、仕事中に時間があったので行った国のぬりえという無駄なことをしてみた。
見事にちょっとずつ侵攻してるのが面白いです。
来年はロシアに行くつもりだから、かなり陣地が広がる予定w


5 Dec 2013

See You at Shacklewell Arts Fair

あれよあれよという間にすっかり年末ムードですね。
今月は有給がたまっていたので11日しか働きません。廃人確定ー
 時間のあるときこそ、いろいろ情報収集や次のアクションを起こす準備をしようと思っています。

さて、お友達のイラストレーター、みちるちゃん(Webサイト/Blog)が今週末12月7日のアートフェアで作品を販売することになりました。
可愛いだけじゃなくて、心の奥を優しく引っかくような魅力があるみちるちゃんの作品。
写真のトートバッグ、ピアス、 あとブローチがあります。本当にどれもオリジナリティがあってかわいいのです。
ぜひロンドンに居る人は見に来てください。私も当日お手伝いをするので、お声かけくださいませ。

My friend Michiru(Website/Blog)who is a Brighton-based illustrator will sell her works at Shacklewell Arts Fair on this Saturday!
You can see some of her works as following pics... they are sooooo amazing aren't they?
Pop in and have a look at them at Shacklewell Arms.
Details/Info is seen below this article as well. See you then :)

作品の写真はみちるちゃんのinstagram より拝借
Shacklewell Arts Fair Christmas Special! 
詳細/Details
When : 7th December 2013, 1pm - 7pm
Venue : The Shacklewell Arms
Transport : Overground Dalston Kingsland

25 Nov 2013

Winter Joy!

また1ヶ月くらい更新空いてしまった...そんなに忙しすぎる訳でもないんだけれど。
今月の出来事...Arcade Fireのライブのチケットが取れずに落ち込んだりしていました。

それにしても、もう冬めいてきて、もうマフラー手袋なしでは歩けないくらいに寒くなっています。
コヴェントガーデンもすっかり冬仕様です
冬といえばアイススケート~~
日本に居たときから大好きで、いろんなリンクによく行っていました。
ここロンドンにはイルミネーションを施した素敵なリンクが冬季限定で出現します。
まずはTower of London。
すでに不気味な建物が、ライトアップされてさらに不気味に演出されております。
リンクは比較的ほかに比べれば広め。
 つづいてBrightonのRoyal Pavilion!
幻想的で綺麗でしたが、とにかく混んでた。土曜の夕方だからファミリーが多かったのです。
 みちる~~~~
 明日は、もうすぐ帰国しちゃうフラットメイトのゆきちゃんと、Somerset Houseのリンクに行ってきます。
あと、Liverpool Street駅のすぐ近くにあるBroadgate Ice Rinkも近所だしそのうち行くと思います。
もっともっとうまく滑れるようになりたいので今年もスケート行きまくる所存。


最近の出来事としては、ついに行ってきました、HoxtonのThe Breakfast Club
土曜の朝11時くらいに行って、10~15分並んでから店内へ。
明るくて内装も凝ってるおしゃれな店内です
まさにEnglish breakfastな一品"Half Monty"。Full Montyの半分バージョンです。
そしてこれは、ベーコン+バナナのフレンチトーストwithメープルシロップ。
べ、ベーコン?と耳を疑うけれど、このベーコンがいい仕事をしています。
ベーコンの塩気がこってりしがちな甘さを適度に抑えてくれるのです。
これは何度でもリピートしたくなるうまさ。考えただけで胃がきゅんきゅんしている。
また、Windsorにも行ってきました。手違いで城の中には入れなかったから城の写真は1枚も無いという。。。

あと、みちるっぴが12月7日にアートフェアで作品を売るお店を出すので、手伝うことになりました。
ロンドンに居る人にはぜひぜひ来てほしいので、詳細が分かったらここでも発表します!

29 Oct 2013

My XX th Birthday

今月も残りわずか、このブログを開設してから約1年が経とうとしている・・・
時間が経つのは早いし歳をとるのも年々早くなっているな、ということで、にじゅう○回目の誕生日を先日迎えました。
誕生日当日、特に予定がないという相変わらずな形で迎えたわけですが、
フラットメイトのみんながサプライズでケーキとプレゼントを用意してくれていた!
フルーツが苦手という話を覚えててくれて、キャラメルの乗ったチーズケーキ(涙
セルフリッジの、ええやつです。なかなか食べる機会もないので、全力で味わいました。
中に小さいシュークリームが入ってたり、土台のビスケットも格別においしくて、
ロンドン来て食べたデザートNo1のお味でした。
 さらに、この手前の毛糸球キャンドルがみんなからのプレゼント。
キャンドル好きっていうのも、普段よく私が火をつけにキッチンに行ってたの見てくれてたのね。
お心遣いに感謝しきり。
翌日は、愛するえみりちゃんがお祝いしてくれました。
ずっと行きたかった、Covent GardenのShake Shackに連れて行ってもらったのです。
バーガー好きとして気になってたお店。NYからこの夏にロンドンに上陸したばかりで、
平日でも週末でもかかわらず、常に行列とのこと。確かに、ディズニーランドの列整理する紐?みたいなのが置いてあった。
私たちが食べたのはSmoke Shack。ほかのグルメバーガーよりも小ぶりで、夜でも気軽に食べれるサイズ感がお手ごろでした。
何よりも、このポテトが美味しいこと美味しいこと。
また近いうちにリピ確実でございます。
 ケチャップでメッセージをしたためてくれたえみりちゃん、それを持ってテンションあがる私。
えみりちゃん、ありがとう。
こうしてささやかに迎えたにじゅう○回目の誕生日でした。人の優しさってすばらしい。


 この写真は昨日行ったGeffrye Museum。近所にもまだまだ行ってないところがあるから、
週末ごとにお散歩する価値がある!やっぱりイーストに住んでてよかったなと思うわけです。
ほんでまたバーガー食べてる。これはHoxtonのByronにて
あと、気になったのが同じくHoxtonのThe Breakfast Clubというお店。
すごい行列だったから何かが美味しいんだと思う、何だろうね。情報収集すべし。

25 Oct 2013

Zombie Walk & Kilo Sale

10月もあと1週間で終わりなのに、今月も全然ブログ書けてないや...ということで最近の出来事を。
まずは、先々週の土曜にみちるちゃんに誘われて、Zombie Walkに参加してきました。
ひと足早くハロウィン気分で、みんなでゾンビの格好をしてパブクロールしよう!という企画らしい。
我々もフラットのキッチンで約2時間かけてゾンビに変~身。
見て見て!みちるちゃんのユニコーンゾンビ!
これが、街中でも大大大好評で、ゾンビ仲間からもそうじゃない人からも注目の的でした。
写真も撮られまくってたよ。
私もゾンビ初挑戦にしては結構うまくメイクできたんじゃないかなーと自負しております。
来年はもっと凝ったゾンビにしたいなー!アンチハロウィンでしたが楽しまないとね^^
(あれだ、東京にいるとそりゃアンチハロウィンになるわっていう...。)
この後あさひさんのおうちでディナーをごちそうになり、大変楽しい一日でした。
 それと、いつだったかの週末は、近所のYork Hallで行われた、Vintage Kilo Saleに行ってきました。
キロセールとはその名の通り、1kgあたり£15という古着の量り売りなのです。
体育館みたいな広々した会場で、お客さんみんなテンションだだ上がり。
私のお買い物は2キロで£30。収穫はこんな感じ...
レトロなグレーのニットジャンパー。これは冬に重宝しまっせ。
これは、チェックのメンズネルシャツと 白いフィッシャーマンジャンパー。冬でっせ。
 最後は赤いダサトレーナー。部屋着にも、ちょっと外にもでれまっせ。
というわけでかなり肌寒くなってきたロンドン、私のここでの初めての冬が近づいています。
怖い怖い...

12 Oct 2013

Kaffe und Das Kuchen Bitte!

かなり遅くなったけどベルリン旅行記を、記憶がぶっ飛んでしまう前に。

まず、ベルリンの宿にチェックアウトしてすぐに向かったのは、
Unter der Lindenのど真ん中にあるT-Mobile(携帯ショップ)。
今回は3日間の滞在でしたが、せっかくなのでSIMフリー携帯の恩恵を受けてみることに。
「3日間しかいないけど、データ通信もしたくて...ちょうどいいプランあります?」と希望を伝えると、1日2.9ユーロでほぼ使い放題のプランがあるよ、と親切な店員さん。
基本料金と合わせて3日で19ユーロ。T-Mobileなので電波も問題なく、快適でした。
海外ローミングとどっちの方が安く済むのかな。
でも、データ通信するならやはり現地でSIMをゲットする方が安心かもしれませんね。


さて、フェスの合間を縫って、クロイツベルク周辺を散策。
全く土地勘も情報もないまま行ったので、ちゃんとお店を見れなかったのが残念。
でも大きな古着屋さんやかわいい雑貨屋さんなど、
小汚い中でも見どころは満載。やっぱり小汚いところが落ち着くのは気のせいかしら...
この日のランチはいかにもなドイツ料理!大量のザワークラウト、ここのは酸っぱすぎず美味でした。
 あとは、ベルリンの壁を見に行ったり、

ブランデンブルク門を見に行ったり。この偽ねずみはマドリッドにもいたし、ロンドンにも居るらしいです。

また、最終日はMauerparkという公園のマーケットにも行ってきました。

念願のカリーブルスト!普通なんだけどこのシチュエーションで食べるとウマさ倍増マジック。

この後悲劇に見舞われるとは、この時は思いもよらなかったでしょう...

さて、マーケットを後にし帰りの飛行機に乗るためシェーネフェルト空港へ。
・・・向かおうとするも、乗りたい電車が一向に来ない。待てど暮らせど来ない。
15分ほど待っても来ないので、駅員さんに聞くも、英語が通じない...。
一生懸命ドイツ語で説明してくれるのを脳みそフル回転で聞きまくると、どうやらその週末はたまたま該当の電車が運休していたらしく、あと3~4回電車を乗り継がないといけないような雰囲気。
え、1本で行けたはずなのに...でももう他に道はない、ということで仕方なく言われた通りの電車に乗ることに。
途中また電車が来なくなったので駅員さんに聞いたところ、1区間はリプレイスメントバスに乗る必要があるという、決定的大っダメージ。
もう無理だ...飛行機乗れない...何ポンド飛ぶの...ねえ何ポンド...と真っ青の状態で空港に着いたのが、ゲートクローズ10分前。
いつも遅れるEasy jetも、この日はOn timeという空気の読めなさ。
しかし私はあきらめない、数百ポンドをドブに捨ててたまるかーーーということで、なりふり構わず走りまくり、出発20分前に搭乗ゲートに到着。
半ベソでゲートのおじさんに「乗れましゅか~~~~涙」と訴えたところ、ギリギリセーフで
のれたーーーーーーー!!!!
この時ばかりは世界が全員私の味方、世界はなんと美しい!と思えました...
よい子のみなさんはギリギリプレーのスリルをまねしないでください。
ちゃんと前日には電車の運行状況を調べておこう、そう胸に深く刻んだのでした。